鉄骨造の施工と構造入門!
『ゼロからはじめるS造施工入門』をテキストとして、講義を進めます。
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6 鋼板PL
9 H形鋼
p88イラスト内の右囲み文字 H形鋼→I形鋼
15 脚長LとサイズS、有効のど厚、許容応力度、裏当て金、裏はつり
p137Q有効のど厚のサイズは何倍?→有効のど厚はサイズの何倍?
p157解説1行目 ベベル寸法→ベベル角度
16 エンドタブ、固形エンドタブ、組立て溶接、スカラップ、溶接不良
17 サルファ割れ、ブローホール、超音波探傷検査、浸透探傷検査、補修
R170Q修正 表面欠陥と精度の検査は、各ロットの何パーセントを目視検査とする?→外観検査は、溶接部の何%? A10%→100%
解説5行目 その各ロットの10%を目視によって検査します(JASS6)→外観検査ではすべての溶接部で
イラスト内吹き出し 目視検査はロットの10%なのか→外観検査は溶接部の100%なのか
イラスト右の記憶術、14個→10%の1.4個→2個を取る
19 ブレース、クレビス、K形ブレース、座屈拘束ブレース、張弦梁、塗装
21 アンカーボルトAB、転造ネジABR、切削ネジABM、ベースプレート
p232下から3行目 ABR Anchor Bolt Machine→ABM Anchor Bolt Machine
p235下右イラスト内文字 梁間を広げて→間を広げて
22 柱脚の施工手順、終局状態・破壊形式、頭付きスタッド、応力の伝達
p252解説1行目stud鉄→stud鋲
24 高力ボルトのトルク、基準強度、0.2%オフセット耐力、すべり係数
25 亜鉛メッキ面、ブラスト処理、赤さび、ボルト孔の余裕、電動レンチ
26 仮ボルト、建入れ直し、1次締め、マーキング、本締め、共回り
27 ナット回転法、トルクコントロール法、キャリブレーション、xバー-R管理図
28 ラフテレーンクレーン、クローラークレーン、タワークレーン、親綱、安全係数
p339修正 グラフ縦軸 応力度→応力、破壊応力度→破壊応力
29 柱の建て起こし、コラムステージ、玉掛けワイヤの必要破断荷重、トラバーサ、多段吊り
30 梁の建て方、親綱の張り方、現場溶接、梁端部の塑性化領域
31 柱の継手、エレクションピース、建て入れ直し、建入れ直し治具、倒れの管理許容差
p370修正 下から2行目 深端部→梁端部
p387修正 解説1行目~2行目 M27未満で0.2mm以下→M27未満で2mm以下、M27以上で0.3mm以下→M27以上で3mm以下