鉄筋コンクリート造の施工と構造入門!
『ゼロからはじめるRC造施工入門』をテキストとして、講義を進めます。
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1 鉄筋の強度と降伏点、曲げ加工
p8修正 表内 超長期供用級 およそ200年→100年超
2 折曲げ内半径、フックの角度・位置・余長、結束、鉄筋相互のあき
3 かぶり厚さ、せん断補強筋、付着割裂破壊
p40、41 屋内→一般劣化環境(非腐食環境)、屋外→一般劣化環境(腐食環境) に読み替え。
4 スペーサー、開口補強筋、出隅・入隅補強筋、梁主筋の定着
p44修正 端部から1.5m以内→端部から0.5m以内
p45修正 1.3個/㎡→間隔は0.9m程度</span
p46修正 モルタル製スペーサーも可
p55修正 表の題 直線定着長さL2h→L2
6 梁・柱主筋の継手位置、カットオフ筋、スパイラル筋、フーチングのベース筋
10 柱の型枠、スリーブ、フラットデッキ、スライディングフォーム工法
13 型枠の変形、せき板の存置期間
p162の5行目の修正 36N/mm2→48N/mm2 【猿は強い】→【24N/mm2(標準)の倍強い】
16 コンクリートのヤング係数、膨張係数、アルカリ性、スランプ
p204 解説1行目修正 36N/mm2→48N/mm2 、スーパー記憶術 24N/mm2(標準)の倍強い に変更
解説3行目 Fcが45N/mm2以上→Fcが48N/mm2超え
18 水セメント比と強度、中性化、塩害、乾燥収縮、ブリーディング
19 単位水量、単位粗骨材量、細骨材率とスランプ、スラッジ水
20 単位セメント量、温度ひび割れ、自己収縮と乾燥収縮、Fc、Fd、Fq、Fm、S