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    左隅の柱の傾きをΘとすると、水平変位は2l×Θ、右隅の柱の傾きをΘ’とすると、水平変位はl×Θ’。両者が等しいことからΘ’=2Θと出る。中柱の柱頭が塑性ヒンジになることに注意して、外力の仕事=内力の仕事として、Puをもとめます。


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